【目次】レクサスNXカスタマイズ一覧

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    レクサスNXのカスタマイズ関係の記事が増えたため、各カスタマイズ記事にすぐにリンクで飛べるように、ブログトップにカテゴリ別の目次を用意しました。

     

    目次は下の続きからどうぞ。


    沖縄旅行記

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      JUGEMテーマ:旅行

       

      こんにちは。8月7日から三泊四日で沖縄本島に行ってきました。

       

      行きは羽田を6:10発のJAL991便、帰りは19:55発のJAL998便を利用しましたので、ほぼまるまる4日間沖縄を満喫することができました。

       

      沖縄では定番の美ら海水族館、首里城、国際通りなどの観光と合わせてマリンアクティビティを思いっきり楽しんできました。

       

      マリンウォークを体験したのは恩納村のブルーオーシャンというツアー会社。

      今回はマリンウォークと青の洞窟シュノーケリングのセットプランに参加してきました。

      マリンウォークでは、ガイドさんがクマノミスポットにも案内してくれたのが良かったです。

      恩納村の海底で撮影したカクレクマノミ。OLYMPUSのTG-5で撮影しました。

       

      餌付け体験もできます。この縞々の魚はロクセンスズメダイという魚で、沖縄ではどのビーチにも必ずいます。

      食いしん坊な上に人間にも慣れているので、自分から近寄ってきます。

       

      青の洞窟シュノーケリングにも行ったのですが、混雑していたので残念ながらあまりいい写真は撮れませんでした涙

      スポット自体は綺麗でおススメです。朝一のほうが、横から太陽の光が差し込んで綺麗だと思います。

      (その分激混みで入るまで行列らしいですが…)

       

      2つ日目はちゅら海水族館へ。ジンベエザメのいる黒潮の海の水槽はとてもきれいでした。

      美ら海水族館はほかの水族館と比べても水の透明度が高く、魚が綺麗に見れる気がします。

       

      昼食後はシュノーケリングを楽しんできました。

      ゴリラチョップという本部のスポットが、駐車場からすぐ階段下ってエントリーでき、おススメです。

      備瀬ビーチも行きましたが、潮の流れも速いのでゴリラチョップがおススメ。

      ちなみに3日目もゴリラチョップでシュノーケリングしてます。

      3日目の午後は海中道路をドライブしながら那覇に向かい国際通りへ。

      4日目は首里城やアメリカンビレッジ、万座毛などを周りました。

       

      以下、シュノーケリングの写真です。

       


       

      アケボノチョウチョウウオ。

       

      透明度も高くてソフトコーラルもあり、とってもキレイでした。

       

      ネッタイスズメダイ。

       

      ハマクマノミ。

       

       

      ルリスズメダイ。

       

      ツノダシ。

       

      シュノーケリングの動画を簡単にまとめてみました。

      シュノーケリングでの動画撮影は初めてだったので、カメラの動きがブレブレだったので、見れる部分を中心に編集。

      ゆっくりパンしないとダメですね。勉強になりました笑

      こちらの動画もOLYMPUSのTG-5で撮影しました。

      TG-5には水中用のモードもあるので、青かぶりせずに写真や動画が撮れるのでいいですねー。

       

       

      ちなみに持っていったアクションカメラですが、マスクの上に付けたので、水面と水上を行ったり来たりで微妙な映像ばかりに…笑

      画質自体はとてもきれいでしたので、次回はちゃんと撮影できるように工夫します!笑

       

      サンセットも綺麗でした。こちらは古宇利大橋にて。

       

      宿泊した古宇利島のKAYA RESORTでいただいたウェルカムドリンク。

       

      古宇利島は星空スポットとしても有名。

      KAYA RESORTの屋上テラスでは満点の星空が鑑賞できます。

      光害が多い本土ではなかなか見ることができない星空を見ることができるのも沖縄の魅力だと思います。

       

      素晴らしい旅行でした。

       

       

       


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      愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

       

      それは「自動車保険の見直し」です。

       

      車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
      位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
      (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

       

      私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

       

      当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

       

      東京海上との差額は何と4万1,320円

      同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

       

      保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
      ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

       

      安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
      今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
      具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

       


      加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

      同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

      上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
      自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
      保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

      一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
      (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

      電話での営業もないので安心笑

      そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
      ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

       

      できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

      万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

       

      自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。



      沖縄旅行準備(機材紹介)

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        JUGEMテーマ:日記・一般

         

        こんにちは。

        ここのところ、レクサスNXのカスタマイズも落ち着いて更新頻度が下がっていましたが、ブログタイトルであるガジェットや趣味について全然書いてないことに気づきました笑

         

        そんなわけで今回はガジェットの紹介です。

        実は今週1週間夏休みを取得しており、明日から3泊4日で沖縄に旅行に行く予定です。

         

        沖縄では本島と古宇利島での宿泊を予定しており、たっぷりシュノーケリングを楽しむつもりです。

        シュノーケリング自体は去年ハワイで始めたばかりなのですが、相方含めて気に入ってしまいました。

        今回は自らシュノーケリングセットも用意して準備万端の状態で臨みたいと思います。

         

        シュノーケリングのセットはもちろん、海中の美しい風景や魚たちを撮るために、カメラもばっちり用意しました。

        カメラはスノボ用にだいぶ前に買っていたOLYMPUSのTough TG-610と、TG-5を使用します。

         

        TG-610は2011年モデルなので7年も前になりますが、1400万画素と十分の画素数でバリバリの現役です。

        Amazonの履歴を確認したら、2012年1月に11,745円で購入してました。安っ。

         

        TG-5は昨年ハワイでシュノーケリングをするにあたって購入した新モデル。

        水中では屈折率の関係で陸上よりも画角が狭くなるので、TG-5用の魚眼レンズコンバーターFCON-T01も購入してあります。

         

        TG-610は開放F値が3.9と暗めかつ35mm換算で広角端が28mmスタートなのが難点で海中撮影に不安があったので、開放F値が2.0と明るく魚眼コンバーターも使用可能なTG-5を追加購入したのでした。撮像素子はTG-610と同じ1/2.3型ですが、画素数は1200万画素と少なくなっています。

        画素数が少ないと、1画素あたりの受光面積が大きくなりますので暗所性能やダイナミックレンジ向上が期待できます。

        4Kでも800万画素なので、1200万画素あれば印刷や大画面投影でも十分精細に撮れます。

         

        昨年9月に購入したときはどの店も品切れ状態でネットショップで50,000円程度でやっと購入できたのですが、今もほとんど値崩れしてませんね。

        付加価値の高い商品で、他社の防水デジカメの遥か上のスペックの商品で、競合がいないためでしょう。

        今でも人気で納期1か月以上という店が多いようです。

         

        レンタルもあるんですねー。1泊あたり1,000円なので利用頻度が低い人はレンタルでもいいかもしれません。

         

        海でカメラを落としても浮くように、浮き付きのハンドストラップを付けてあります。手首の太さに合わせてストラップの長さを調整できるのが◎。

         

         

        あわせて今回アクションカメラも初購入。そんなに使用頻度も高くないので、GoProのような高価なモデルは不要と判断し、Amazonでお手軽価格だったAPEMANの1080Pモデルを購入。500円引きのクーポン利用で3,480円でした。安っ。

         

        この価格なら無くしたり壊れたりしても精神的ダメージは少ないですね笑

        30m対応の防水ケースや、豊富なマウントが標準で付属しているのも◎。

        家に転がっていた32GBのMicroSDを挿入して使うことにします。

        (ちなみに64GB以上のMiroSDを挿入しても認識しませんでした)

         

         

        今回通常のシュノーケリングマスクと、フルフェイスタイプのシュノーケリングマスクを購入しました。通常のシュノーケルマスクと異なり、水中でも鼻呼吸できるのがメリットとのこと。

        フルフェイスタイプのマスクにはこのアクションカメラがマウントできるので、水中での写真が気軽に撮れそうです。

        使い勝手はまたレビューしたいと思います。

         

         

        明日は早朝便なので、NXで羽田空港の駐車場を利用する予定です。

         

         

        それでは皆様もよい夏休みを!

         

         

         


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        愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

         

        それは「自動車保険の見直し」です。

         

        車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
        位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
        (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

         

        私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

         

        当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

         

        東京海上との差額は何と4万1,320円

        同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

         

        保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
        ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

         

        安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
        今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
        具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

         


        加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

        同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

        上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
        自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
        保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

        一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
        (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

        電話での営業もないので安心笑

        そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
        ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

         

        できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

        万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

         

        自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。



        レクサスNXにレーダー探知機 ユピテル GWR403sdを装着【Part.2】

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          JUGEMテーマ:車/バイク

           

          こんばんは。

          前回の続きで、レーダー探知機の装着について解説ていきたいと思います。

          購入したのはユピテル GWR403sdです。

          アクセサリーソケットから電源が取れるコードが付属しますが、当然見た目的にNGなので、今回はOBDIIコネクタを使って接続します。OBDIIコネクタを使うことで、電源が取れるほか、速度やエンジン回転数などをはじめとして様々な情報を取得することができます。

          OBDIIコネクタは探知機メーカーごとに専用品になり、ピテルの場合はOBD12-MIIIというモデルになります(トヨタのハイブリッドはOBD-HVTMというモデル)。

           

          実際の取り付けは続きからぞどうぞ。

           

           

           

           

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          レクサスNXにレーダー探知機 ユピテル GWR403sdを装着【Part.1】

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            JUGEMテーマ:車/バイク

             

            こんばんは。

            今日は台風も過ぎて天気も良かったので、購入したレーダー探知機の設定と設置を行いました。

            購入したのはユピテル GWR403sdです。

            箱から出した状態。

            どうでもいいのですが、ネズミ捕りに対抗という意味で「SUPER CAT」というブランドネームにしたんでしょうか。

            あまりこういうロゴは好きではないのでないほうが好みです。

             

            右側面。あらかじめNiceoSD 4GBがSDカードアダプタが装着された状態で、GWR403sdに挿入されていました。

             

            背面の端子部分です。電源端子はMini USBでもMicro USBでもなく、独自端子になっています。

            ユピテルはドライブレコーダーもそうなのですが、12Vを変換せずにそのまま機器を12Vで駆動しているので、5VのUSB汎用機器との相性が悪いのがネックですね。

             

            今回は、スマホのテザリングを利用して無線LANでデータの更新ができるようにするため、付属のMicroSDからFlashAirに置き換えます。

            ユピテルダイレクトではオプションの無線LAN対応のSDカードOP-WLSD16が7,560円ですが、その互換品であるFlashAirなら3,000円程度で購入可能です。

             

            GWR403sdの起動データをMicroSDからFlashAirにコピーします。

            (念のためMicroSD内のデータはバックアップ推奨。失くすと有償でメーカー対応になるとのことです)

            作業にはPCにSDカードリーダー/MicroSDカードリーダーが内蔵されていない場合は、外付けのSDカードリーダー/MicroSDカードリーダーが必要です。

             

             

            ついでに公開取締情報の最新データ、最新のファームフェアアップデータを、ユピテルのホームページからダウンロードして、FlashAirに保存しておきます。

            公開取締情報→https://download.yupiteru.co.jp/free_download.php?filename=torishimari10.bin

            ファームウェアアップデータ→https://www.yupiteru.co.jp/download/update/gwr403sd.html

             

            次に各種設定です。

             

            まずは起動画面と待受画面で使う、レクサスのロゴ画像を作成します。

            画像サイズは400×240ピクセル。

            (スマホ登場前のガラケー以下…。精細感を求める方にはLei03+モデルがおススメ)

            起動画面に使えるのは静止画のみなので、動画もOKになると表現の幅が広がるのですが。

             

            作成した画像を[1.jpg]の名前で保存し、FlashAirにコピーした、[user]フォルダ内にある[logo]と[photo]フォルダにコピーしておきます。レクサスは起動時にデフォルトで起動音が鳴りますので、レーダー探知機からも別の起動音が鳴るとくどいと思いましたので、起動時の音声はなしにしました。

             

            あわせて、警報音をカスタマイズします。

            デフォルトの音ではうるさ過ぎると思った、無線受信のジングルと、レーダー受信時のメロディをカスタマイズ。

            フリーの音源素材を元にPCで作成して、[user]フォルダ内にある[sound]に保存しています。

            こちらは設置時のレビューで紹介したいと思います。

             

             

            本体側の側の設定は以上です。

             

            Part.2では実際の取り付け作業や音声を紹介します。

             

             


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            位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
            (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

             

            私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

             

            当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

             

            東京海上との差額は何と4万1,320円

            同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

             

            保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
            ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

             

            安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
            今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
            具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

             


            加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

            同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

            上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
            自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
            保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

            一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
            (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

            電話での営業もないので安心笑

            そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
            ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

             

            できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

            万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

             

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            レクサスNXにオススメのレーダー探知機は?

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              JUGEMテーマ:車/バイク

               

              こんばんは、夏休みを前に長距離ドライブする機会も増えそうなので、レーダー探知機を導入する予定です。

               

              基本的には、自分は高速道路では周りに合わせて巡航速度で走行車線を走っているのですが、過去に小田原厚木道路で制限速度に気付かず切符を切られた痛い経験があります。

              探知機の導入でイージーミスを防止にはなるかなと。

               

              レーダー探知機の導入を決めた後は、メーカーとモデルの比較をしてみました。
              ドライブレコーダーと違って、日本国内の需要しか期待できないジャンルに海外メーカーは見向きもしません笑

              ですので、レーダー探知機市場は、ユピテル・コムテック・セルスターの国内3社の寡占状態です。

               

              メーカー間の比較では次の3点で優劣を付けました。

               

               

              ^榮絢鮎型オービスへの対応

              最近登場た移動式小型オービスのレーダー派受信に対応しているのは、ユピテルの2017年以降のほぼ全モデルと、コムテックの2017年以降の一部モデルとなります。セルスターは未対応

              つい先日警視庁も移動式小型オービスの導入を発表したことがニュースになっていたので、今後の増加も踏まえてできれば対応しておきたいところ。レーダー探知機はそうそう買い替えるものではないのですし。

              この時点でセルスターは脱落となりました。

               

              GPSデータ更新の費用

              一般的な公開取締情報については3社とも無料。

              オービスのGPSデータについてが、コムテックとセルスターが無料ユピテルは有料となっています。

              ユピテルの有料プランは4,860円(税込)の年契約プランか、972円(税込)の35日間プランがあります。

              いずれも費用全額がユピテルのオンランショップで使えるポイント(有効期限2年)として還元されるので、ユピテルの製品を買い換える人にはそんなに負担ではない感じです(ただし、上記のプラン料金にはポイントは使えない)。

              最新データにこだわるなら、ユピテルはランニング費用がかかりますが、そもそもそんなにオービスが短期間のうちに設置されることもないでしょうから、更新をしなくても問題はそんなにないと感じます。

               

              レーダー探知の精度

              こればかりは自分は使ったことがないので、ネットの口コミやレビューに頼るしかないのですが、いろいろな比較サイトやレビューを見ても、ユピテルが探知の精度で頭一つ抜けているというものが多いです。

              ユピテルのみ気圧センサーを搭載しているので、高速道路と一般道が並走している場合などで探知の感度が違うのでしょうね。

              あとはユピテルはGPSの測位が早いというのも特徴のようです。

              反対にコムテックは誤報が多すぎるというコメントが多い。Amazonのレビューではコムテックのモデルは故障の報告も多い(液晶が真っ白になるなど)です。ユピテルは3年保証なのでこの点でも安心できますね。

               

               

              以上の〜を総合し、メーカーはユピテルに決定

               

              GPSデータの更新料のみユピテルが劣位していましたが、自分のように土日の街乗りでたまに旅行・ドライブといった使い方なら問題ないかなと。遠出する時や1年に1回35日間プランで更新をかければそれほど費用もかけずに済みます。

              毎日通勤や仕事で使うという方は、誤報に目を瞑ればコムテックも検討の余地ありだと思います。

               

               

              次にユピテルの2017年と2018年モデルの比較です。

              2018年1月にユピテルの2018年モデルが発売されていますが、2017年モデルとの違いは、主に以下の3つのようです。

              1. 警報時のアラート表示が見やすくなった
              2. 標高データをマップデータでも持つようになった(今までは気圧センサーのみで判断)
              3. 速度制限110km/h区間に対応
              4. 台座の高さが調整できるようになった

              1はレーダー探知機の基本機能なのでかなり重要ですね。

               

              2の効果は未知数ですが、合った方がいいのは間違いない。

              そもそもハードウェア的には2017年モデルでも気圧センサーを搭載しているのですが。

               

              3は実家に帰省する際、新東名を使うのであると嬉しい。

               

              4は地味ですが、2段階の設定ができるようになったとのこと。

              自分は宙吊りステーで取り付けるか迷ってますので、関係ないかも。

              ほかにも細かい部分では表示モードなどの簡素化が図られているようですが、細かすぎる違いなので割愛。

               

              2017年モデルも値下がりしてますが(先日のAmazonプライムデーで2017年のハイエンドモデルのGWR303sdがOBD2コネクタセットで2万切り。現在は2.3万円)、そこまでの金額差ではないことと、警報表示の改善が著しいので2018年モデルで検討することにします。

               

              2018年のユピテルの主力モデルは、ハイエンドのGWR403sd、ミドルエンドのA230、ローエンドのA130という構成になっています。

               

              A330、A320Alphaは販路が違うだけで中身はGWR403sdと全く同様。

              GWR403sdは全部入りの静電式タッチパネルモデル、A230はマルチカラーLEDなし&タッチパネルなしでリモコン、A130はA230からファームウェアの自動チェック、ガリレオ衛星の受信機能が省略されています。W51はGWR403sdから無線受信と取説を省略したモデルです。

               

               

              マルチカラーLEDもファームウェア自動更新チェックもガリレオ衛星もどうでもいいのですが、リモコン操作は直感的ではないので、できればタッチパネルにしたい

              となるとGWR403sdかW51ですが、W51には取締無線など重要な無線受信に対応していない

              結果、ハイエンドのGWR403sdにすることにしました。

              楽天のJoshinで25,969円、そこからクーポン200円割引、ポイント10倍でした。

              A130、W51が2万円強なので、GWR403sdとの差額もポイント入れたら3,000円未満。

               

              レクサスNXはOBD2コネクタが運転席足元にあって、これを使えば助手席まで配線を引き回す必要もなくなるので、OBD2コネクタも購入(表示されるデータには正直あまり興味はないのですが…)。

              ユピテルダイレクトに無料の会員登録をすると、1,000ポイントもらえるので、324円の宙吊りステーもユピテルダイレクトで購入(楽天やAmazonでも売ってくれ)。ステーはポイントで無料になりますが、送料が756円かかります。

              ダッシュボードとどちらがいいか悩んで決めたいと思います。

               

               

              その他、データ更新用のFlashAirも購入して準備は万全です。

               

               

              今週の土日に装着予定です。

              画面や効果音も変えれるとのことなので、どんなのにするか悩みそう。

               

               

               


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              愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

               

              それは「自動車保険の見直し」です。

               

              車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
              位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
              (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

               

              私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

               

              当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

               

              東京海上との差額は何と4万1,320円

              同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

               

              保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
              ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

               

              安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
              今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
              具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

               


              加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

              同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

              上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
              自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
              保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

              一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
              (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

              電話での営業もないので安心笑

              そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
              ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

               

              できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

              万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

               

              自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。



              レクサスNX ナビオーディオシステムアップデート

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                JUGEMテーマ:車/バイク

                 

                こんばんは、この土曜日にNXに乗ってみたら、純正ナビオーディオシステムのシステムアップデートがありました。

                 

                 

                時間はものの3分ほどで完了。アップデートしながら通常のナビ操作ができるのはいいですね。

                アップデート内容は、動作の安定性向上のようです。

                システムバージョンがオーディオは1010から1402に、ナビは1010から1402に更新です。

                 

                こうした更新がOTAで受けられるのは、DCM搭載の車ならではの便利さですね。

                マップオンデマンドでもちょくちょく地図の更新がありますし。

                3年経過後以降のG-Link更新を今から考えてしまいます笑

                 

                 


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                愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

                 

                それは「自動車保険の見直し」です。

                 

                車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
                位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
                (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

                 

                私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

                 

                当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

                 

                東京海上との差額は何と4万1,320円

                同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

                 

                保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
                ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

                 

                安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
                今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
                具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

                 


                加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

                同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

                上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
                自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
                保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

                一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
                (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

                電話での営業もないので安心笑

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                できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

                万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

                 

                自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。



                レクサスNXのブレーキキャリパー研磨&塗装【Part.2】キャリパー塗装

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                  JUGEMテーマ:車/バイク

                   

                  Part.1の続きで、ブレーキキャリパーの塗装工程を紹介。

                   

                  今回塗装したカラーは、フォルクスワーゲンのアトランティックブルーメタリックです。

                  カラーナンバーはLC5Bとなります。濃紺で、メタリック粒子の輝きが綺麗な色です。

                   

                  今回、クリアー塗装まではうまく行っていたのですが、最後のウレタンクリアーを吹きすぎて少し白く気泡で濁らせてしまいました…。

                  ウレタンクリアーは使い切りなので、全部吹かないともったいないと思いつい…汗

                  ウレタンはラッカーより垂れにくいといっても、大量に吹けば気泡になります…。

                  欲張りはいけませんね。ホイール装着したらほとんど分からないのですが。

                  ウレタンクリアーでツヤが一気にアップするのでオススメです。

                   

                   

                  今回使った塗料は以下の通りです。

                   

                   

                  .潺奪船礇ロンマルチ

                  キャリパーのような鉄素材の塗料のノリをよくしてくれるプライマーです。あとから剥げたりしないように、必ず塗っておきましょう。

                   

                  ▲曠錺ぅ肇廛薀汽

                  下地処理。ホワイトにすることで発色がよくなります(今回は濃色なのでグレーでもあまり変わらないと思いますが)。

                   

                  Holts  MINIMIX アトランティックブルーメタリック

                  LC5Bは通常ない商品ですが、一部のオートバックス等で、特注色としてスプレー缶に調合してくれます。

                  特注なので価格は少し高いですが、あまりラインナップされていない希少色をスプレーで手に入れることができます。

                  近所のオートバックスで2,600円ほどでした。Amazonでも注文可能。

                   

                  ぅ薀奪ークリアー

                  塗膜の保護と艶出しのために利用。

                   

                  ゥΕ譽織鵐リアー

                  仕上げのコートで使用。ウレタン独特の濡れたようなツヤと耐候性が大幅にアップするのでオススメです。

                   

                  Ε泪好ー

                  ボディーの保護に利用。ビニールに養生テープが付いていて、ボディのマスキングに便利です。

                   

                   

                   

                  実際の作業の詳細は続きからどうぞ。

                   

                   

                   

                   

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                  レクサスNXのブレーキキャリパー研磨&塗装【Part.1】ジャッキアップ&キャリパー研磨

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                    JUGEMテーマ:車/バイク

                     

                    やっとレクサスNXのブレーキキャリパーの研磨および塗装が終了しました。

                    時間もかかりましたし、すごく疲れました…が、それも吹き飛ぶほどの満足度です!
                     

                    私自身、キャリパー研磨&塗装は初めてだったのですが、時間はかかりますが難易度自体は決して高くありません

                    ドレスアップ効果抜群なので、オススメです!

                     

                    フロントはこんな感じに。

                    最後のウレタンクリアーを調子にのって吹きすぎて、気泡が出来てしまいましたが汗

                    欲張ってはいけませんね。でもホイール装着したらほとんどわからないのでOK!笑

                    リアはこんな感じです。

                     

                     

                    Part.1ではジャッキアップ〜キャリパーを研磨するまでを紹介します。

                    Part.2ではキャリパー塗装を紹介します。

                     

                     

                    以下、今回使った工具・部材です。

                     

                    .侫蹈▲献礇奪

                    車載のパンタジャッキでは一輪ずつしか持ち上げることができないので、まとめて作業するには4輪ジャッキアップするためのフロアジャッキとジャッキスタンド(別名ウマ、リジッドラック)は必須です。

                    SUVであるNXはジャッキポイントが高い位置にあるので、フロアジャッキはある程度の高さがあるものでないと、持ち上げることができないので要注意です。

                     

                    こちらのフロアジャッキは530mmまで上げることができるので、NXのリアもジャッキアップすることができました。

                    リアはMAXまで上げる必要がありましたが。

                    3tまで対応しているので、約2tあるNXでも安心です。

                     

                    ▲献礇奪スタンド(別名ウマ、リジッドラック)

                    ホイールを外したあと、ボディを固定するために必要なのがジャッキスタンドです。

                    Amazonのレビューを読んでいると、安物だと溶接が甘く外れた…なんて怖いレビューもあります

                    大切な愛車を預ける器具なので、安さよりもしっかりした作りのものを選びました。

                    四輪ジャッキアップにはフロントとリアで4個必要なので、2個入りを2セット用意。

                    このジャッキスタンドは別オプションになっていることが多い、ゴム製の受けパーツも付属しているのでかなりお得です。

                    ゴムのクッションがないと車体を受けきれずにサイドのジャッキポイントが曲がったりしていまいます…。

                     

                    クロスレンチ

                    車載のレンチでもホイールナットを緩めることは可能ですが、時間がかかりすぎます。

                    クロスレンチの持ち手をクルクル回転させることで、緩める作業、締める作業が楽にできます。

                    ちなみにNXの純正ナットは21mmです。

                    エーモンのクロスレンチが安くてオススメ。

                     

                     

                    ぅ肇襯レンチ

                    ホイールを車体に戻すときに、ホイールナットを締めるために必要です。

                    ナットを締めるトルクは、強すぎてもネジを潰したりホイールを傷つけますし、弱いと走行中に緩んで脱輪の危険もありますから、必ずメーカー規定のトルクで締める必要があります。ちなみにNXの指定トルクは103N・mです。

                     

                     

                    ゥ汽鵐澄爾泙燭魯妊スクグラインダー

                    キャリパー研磨に必須です。

                    自分は欲しかったブラックアンドデッカーのマルチツールを購入!(マルチツールについての詳細はこちら

                     

                    自分は賃貸のため、駐車場でコンセントが使えないので充電式を選びましたが、コンセントが使える方はコード式のほうが充電の手間もなくパワーもあるのでオススメです。

                    また、自分は多用途に使えるマルチツールのサンダーを選びましたが、研磨だけに使うならディスクグラインダーのほうが短時間で削れると思います。

                    サンダー用のペーパーはAmazonで安いセット品を調達。

                     

                    Ε灰鵐僖Ε鵐

                    サンダーで800番まで研磨したあと、細目→極細目でツルツルに鏡面研磨。

                     

                    薄づけパテ

                    サンダーの研磨では除去しきれない梨地の穴を埋めるために利用。

                     

                    ┘屮譟璽クリーナー

                    脱脂するために利用。シリコンオフでも代用可能です。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    フロアジャッキやクロスレンチ、トルクレンチは、冬タイヤの交換作業にも使えますので、揃えておくと便利ですよ。

                     

                    実際の作業は続きからどうぞ。

                     

                     

                     

                     

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                    レクサスNXのブレーキキャリパー研磨&塗装(ダイジェスト)

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                      JUGEMテーマ:車/バイク

                       

                      こんばんは。今週後半は西日本を中心に大雨で大変でしたね。

                      被災された方には心よりお見舞い申し上げます。

                       

                       

                      私が住んでいる都内は本日は幸い雨が降らなかたっため、キャリパー研磨を行いました。

                      前回の反省を活かして、大きな穴をパテで埋める作戦を決行しました。

                       

                      本日はフロント左右を作業。運転席側は800番まで、助手席側は240番まで研磨しました。

                      作業のまとめはまたアップしたいと思いますので、本日はダイジェスト版です。

                       

                      40番→120番→240番と研磨します。40番で深い穴を除いて梨地は研磨。

                      240番まで削った段階で残っている深い穴は、ソフト99のうすづけパテで埋めてしまいます。

                      付属のヘラで穴にパテを塗り込んでいきます。

                       

                      20分ほど乾燥させたら、400番→800番と研磨していきます。

                      パテがベージュなので細かい穴が残っているように見えますが、触ると平滑になっているのが分かります。

                      このあとはコンパウンド細目→コンパウンド極細目→ブレーキクリーナーで脱脂→ミッチャクロンホワイトプラサフと進めていきます。

                       

                      プラサフを塗布することによって細かい穴が埋まるのと同時に、下地処理が甘い部分も分かると思いますので、処理が甘い部分は400番から研磨する可能性もあります。

                       

                       

                      来週の3連休で完成させる予定です。

                       

                       

                      キャリパーを塗装するカラーも決めました!

                      どうなるか楽しみです。

                       

                       

                       


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                      愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

                       

                      それは「自動車保険の見直し」です。

                       

                      車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
                      位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
                      (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

                       

                      私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

                       

                      当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

                       

                      東京海上との差額は何と4万1,320円

                      同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

                       

                      保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
                      ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

                       

                      安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
                      今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
                      具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

                       


                      加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

                      同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

                      上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
                      自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
                      保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

                      一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
                      (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

                      電話での営業もないので安心笑

                      そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
                      ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

                       

                      できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

                      万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

                       

                      自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。




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