【目次】レクサスNXカスタマイズ一覧

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    レクサスNXのカスタマイズ関係の記事が増えたため、各カスタマイズ記事にすぐにリンクで飛べるように、ブログトップにカテゴリ別の目次を用意しました。

     

    目次は下の続きからどうぞ。

     

     

     


    特注カッティングステッカーが届きました

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      JUGEMテーマ:車/バイク

       

      注文していたステッカーが届きましたので公開します。

      …といっても、まだリタックシートがついたままなのでなんとなくしか分からないと思いますが…汗

       

       

      こちらは前回クロスバーで使った印刷ステッカーとは別で、切り抜きのカッティングステッカーになります。

      ドライブレコーダー用のステッカーを作成していただいた業者さんにお願いしましたので、クオリティーは折り紙付き。

       

       

      写真だとサイズ感が伝わりにくいと思いますが、一番大きな白いレクサスロゴは横が30cm弱あるので、なかなかな大きさです。

      こちらはルーフボックスに使用予定です。

      といっても取り付けはだいぶ先になりそうですが…汗

       

      円形のステッカーと後ろの長方形のステッカーについては、近いうちにお披露目できると思います。

       

       


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      愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

       

      それは「自動車保険の見直し」です。

       

      車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
      位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
      (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

       

      私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

       

      当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

       

      東京海上との差額は何と4万1,320円

      同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

       

      保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
      ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

       

      安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
      今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
      具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

       


      加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

      同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

      上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
      自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
      保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

      一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
      (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

      電話での営業もないので安心笑

      そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
      ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

       

      できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

      万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

       

      自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。



      レクサスNX用社外品クロスバーの加工

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        JUGEMテーマ:車/バイク

         

        おはようございます。久々の2連続更新です!笑

         

        先日紹介した、社外品のクロスバーですが、取り付け前の準備を行いました。

         

         

         

        加工前のフット部分はこんな感じ。

         

        加工後。

         

        簡体字の開閉表記はカッターで削り取り、上から鍵アイコンの特注ステッカーを貼り付け。

         

        また、下側のいかにもロゴを付けてれくれと言わんばかりの段落ちスペースには、同じく特注のレクサスロゴステッカーを貼り付けしました。サイズも計測してから発注しましたので、角のRも含めてジャストサイズ。

         

        写真だと分かりにくいかもしれませんが、シルバーのステッカー素材にブラックで印刷してありますので、アイコン・ロゴがシルバーになっています。

         

        今回特注したステッカーは用途やサイズを考慮して、切り抜きではなく印刷ステッカーにしました。

        Adobe Illustratorでデザインを作成し、カットするパスも指定しておきます。

        シートはこんな感じで1枚の剥離紙に複数のステッカーまとまって納品いただきました。

        ガンプラのシールみたいですね笑

        費用は送料込みで1シート2,000円くらいでした。

         

         

        鍵アイコンのアップ。

         

        鍵アイコンは小さすぎて機械ではカットできなかったので、まとまった状態で納品してもらい、1穴パンチで1個ずつくり抜きました。

        くり抜きを失敗することも考慮してかなり多めに作ってありますが、結果的に正解でした。

        1穴パンチだとけっこうずれますので…。

         

        右側に写っているコーションマークは、ルーフボックス用のステッカーです。

        こちらの利用方法はルーフボックスを購入したら紹介したいと思います。

         

        フォントはもちろんレクサスが公式採用しているもので統一してあります。

         

         

         

        これでクロスバーは完成です!

        簡体中国語がなくなり、ロゴが入ったことで高級感が上がり、純正品のような仕上がりになりました。

         

        NXへの取り付けはルーフボックス購入後(11月後半以降?)を予定しています。

         

         


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        車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
        位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
        (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

         

        私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

         

        当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

         

        東京海上との差額は何と4万1,320円

        同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

         

        保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
        ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

         

        安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
        今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
        具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

         


        加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

        同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

        上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
        自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
        保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

        一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
        (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

        電話での営業もないので安心笑

        そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
        ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

         

        できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

        万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

         

        自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。



        レクサスNX用社外品センターコンソールの加工&装着

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          JUGEMテーマ:車/バイク

           

          こんばんは。

           

          前回紹介した冬支度とあわせて、レクサスNXのセンターコンソール周りの使い勝手をよくしようと色々工作しています。

          今回は第一弾として社外品のセンターコンソールトレイの加工と装着を紹介します。

           

          まず純正状態のコンソールボックス内はこんな感じ。

          純正でもトレイは設置されていますが、少し小さめ。

           

          そこで、こちらの社外品トレイを購入しました。

           

          ただ、ロゴ入りのゴムマットが何とも安っぽい。質感はペラペラだし、ロゴがくどい。

           

          そこで、このゴムマットの代わりに、ニトリのフェルトマットを貼り付けました。

          裏面があらかじめ粘着になっているので、カッターで寸法をあわせてカットするだけ。

          値段も300円くらいとお手軽。

           

          施工した結果がこちらです。

          落ち着いた感じになりました。コインケース部分もしっかり施工。

           

          NXに装着してみました。

          ばっちりですね!

           

          コイン部分のアップ。

           

          ちなみに、このトレイを使うとアクセサリーソケットが使えなくなります。

          正確には、アクセサリーソケットのカバーを開けた状態だと、カバーがトレイに干渉します。

           

          対処方法としては、カバーを外して(マイナスドライバーでこじれば外せます)、ソケットからの出っ張り部分が少ないカーチャージャーを付ければ問題なしです。カバーは無くさないように保管しておきましょう。

           

          おススメはAUKEYのQuick Charge 3.0対応のカーチャージャー

           

          NXには標準でもUSBが2口あるのですが、こちらには動画を入れたSandiskのUSBメモリを差してますし(詳細はこちら)、急速充電に対応してないので、携帯の充電には向かないんですよね。

           

          AUKEYのカーチャージャーは、ご覧の通りソケットからの出っ張りが少ないのでトレイとの干渉がない上に、Quick Charge 3.0の急速充電に対応しているのでお勧めです。もちろん各種ケーブルを差した状態でトレイは使用可能です。

           

           

          あわせて、現在スマホホルダーも作成中。

          既製品をそのまま使うのではなくて、一工夫してます。

           

          色々外注に出して作っているので、時間がかかっているのですが、今月中にはお目見えできそうです。

          アイディア的には面白いものができそうな予感。

          ※ちなみに写真は何も加工していない状態です。

           

          どんなものができるのかはお楽しみに!

           

           


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          車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
          位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
          (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

           

          私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

           

          当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

           

          東京海上との差額は何と4万1,320円

          同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

           

          保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
          ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

           

          安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
          今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
          具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

           


          加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

          同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

          上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
          自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
          保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

          一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
          (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

          電話での営業もないので安心笑

          そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
          ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

           

          できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

          万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

           

          自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。



          少し早い冬支度

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            JUGEMテーマ:車/バイク

             

            自分は冬はスノボに行くのですが、待ち切れず冬支度を始めてしまいました。

            一番大事なスタッドレスは都内ではまだ価格も決まってない店が多いのでまだですが、ホイールは先代レクサスRXの純正18インチホイールを購入済み。

             

             

            最近の塗装+切削光輝の複雑なデザインと比較すると、すごくシンプルですね。

            冬の間ですし、傷なしの美品で安かったのでよしとします。

             

            次にキャリアですが、4人乗車で行くこともあることを考えると、ルーフボックスかスキー・スノーボードキャリアは欲しいです。

            付けることを見越して、メーカーオプションのルーフレールは付けていたのですが、正直どちらにするかかなり迷っています。

             

            ルーフボックスを買うなら、CARMATEのINNO BRQ55を買う予定。

             

            スキー・スノーボードのキャリアにする場合は、同じくCARMATEのINNO INA927 GRAVITYにする予定。

             

            ルーフボックスとスキー・スノーボードキャリアのメリデメは以下のような感じ。

             

            ルーフボックスのメリット

            • スキー板/スノーボード以外にブーツなども入れることができる
            • スキー板/スノーボード板が排気ガスなどで汚れない
            • 雪が積もってもよほどのことがなければスキー板・スノーボードに影響がない
            • スキー・スノーボードキャリアと比較して燃費がいい(らしい)
            • 見た目がかっこいい(←主観笑)

             

            ルーフボックスのデメリット

            • 価格が高い
            • 取り付け・取り外しが大変
            • 外した後の保管場所にやや困る

             

            スキー・スノーボードキャリアのメリット

            • 価格が安い
            • 取り付け・取り外しが楽
            • 保管スペースの心配がいらない

             

            スキー・スノーボードキャリアのデメリット

            • スキー板/スノーボード板が排気ガスなどで汚れる
            • 雪が積もると凍ったりして解凍するのが面倒
            • ルーフボックスと比較して燃費が悪い(らしい)
            • 見た目が微妙(←主観笑)

             

            BRQ55がオートバックスが38,000円程度、INA927がAmazonで10,000円くらいです。

            ただ、価格も重要なんですが、一回買ってしまえばしばらく使うものなのでそれほど気にしなくてもいいかなと。

             

            ルーフボックスのほうがメリットが多いのですが、保管場所だけがネックです。

            うちはキャンプはしないので、基本的にルーフボックスを使うのは冬場のみになります。

            賃貸マンションなので、ベランダに置いておくしかないのですが、嫁さんに怒られそう…。

             

            と、なんだかんだ思いつつ、実はルーフボックス用のステッカーをデザインして発注してしまいました

            なので、たぶんルーフボックスにするでしょう笑

             

             

             

            あわせてクロスバーも購入しました。

             

             

            56,160円もする純正品はもちろんINNOのベースキャリアもフットから揃えると35,000円ほどするので、Amazonでこちらを購入。

             

             

            Yahoo!ショッピングだと送料無料ですね。

             

            15,000円程度のわりには、すごくしっかりした作りで、期待以上の製品でした。

            デザインも純正のクロスバーよりも高さが抑えられていていい感じ

             

            ただ、中国製のため、鍵の開・閉の表記が簡体中国語になっています。

             

             

            これは自分的にはちょっとなっていう感じなので(といっても遠目からは全く分からないですが)、対処予定です。

             

             

            こんな感じで冬支度を始めております。

             

             

             


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            私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

             

            当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

             

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            同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

             

            保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
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            安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
            今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
            具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

             


            加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

            同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

            上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
            自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
            保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

            一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
            (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

            電話での営業もないので安心笑

            そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
            ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

             

            できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

            万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

             

            自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。



            レクサスNXのシフトノブをステッチ入りのレクサスGS用に交換

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              JUGEMテーマ:車/バイク

               

              レクサスNXのシフトノブを、現行レクサスGSのシフトノブに変更しました。

               

              変更前はこちら。

               

              以前代車でGSの"version.L"に乗った時にNXとの違いが気になっていました。

              気になりだすと、シフトノブは運転のたびに必ず触れるので、気になっちゃうんですよね。

               

              デザイン的には、GS用はステッチが入っているのが大きな違いとなります。

               

              GSのシフトノブは実は2種類あります。ステッチが入っているのは共通で、"F SPORT"用はディンプル入りのレザーで、ベースグレード/"version.L"用はスムースレザーになります。

              自分のNXは"I package"なので、ここだけディンプル入りなのも統一感がなくなると思い、スムースレザーを選択しました。

               

              品番はこちら。

              "F SPORT"用:33504-30570-C0

              ベースグレード/"version.L"用:33504-30560-C1

               

              価格はベースグレード/"version.L"用は税込4,633円。"F SPORT"用もほぼ同じ金額でした。

               

              トヨタ部品共販で購入するのが安上がりですが、ネットでも送料+αで購入することが可能です。

               

               

               

              取り付けは続きからどうぞ。

               

               

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              イージーオープンキット(ハンズフリーパワーバックドア)センサーの移設

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                JUGEMテーマ:車/バイク

                 

                こんにちは。先週、レクサスUXを二子玉川ライズに見に行く前に、コムエンタープライズのイージーオープンキットのセンサーの移設を行いました。

                 

                イージーオープンキットの説明はこちら

                 

                昨日も雨だったのですが、買い物に行った際、手がふさがっていてもバンパー下に足を入れるとパワーバックドアが開くのでかなり便利。CraftsmanのDRL KITとあわせて最も気に入っているパーツの1つですが、センサーの取り付け位置で実は不満がありました。

                 

                当初のセンサー取り付けは、バンパー下に両面テープで貼り付けていました。

                 

                下から見るとこんな感じ。

                 

                お手軽施工ではあったのですが、不満が2つありました。

                 

                …磴ぐ銘屬ら見ると、センサーの後付けが分かる(=外観上の問題)。

                ⊇侏茲襪世姥えない位置にするために、バンパーのセンターではなく少し右にオフセットした状態かつ少し奥まった位置になっていた(=使い勝手が悪い)

                 

                と、いうわけで、今回時間もあったので、センサーをリアバンパーに埋め込む加工を行いました

                 

                実際の作業は続きからどうぞ。

                 

                 

                 

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                レクサスUXを見てきました!

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                  JUGEMテーマ:車/バイク

                   

                  こんばんは、今日は午前中はNXを少しいじり、午後はレクサスUXの日本初公開を二子玉川ライズに見に行ってきました。

                  …が、あまりにすごい人で、2時過ぎに着いたのですが、乗車するまで1時間半待ちというこということで、エクステリアをざっと撮ってきたくらいで終わりました汗


                  展示してあったのはレクサスUX200の非F SPORT。刺し子の革シートだったのでVer.Lでしょうか(違ってたらごめんなさい)。

                  ボディーカラーはテレーンカーキマイカメタリックという新色です。

                   

                  エクステリアのインプレッションですが、想像よりもコンパクト。

                   

                  見た瞬間「ちっちゃっ!」と思ってしまいました。

                  NXの弟分というよりは、CTの兄貴って感じ(言いたいこと通じますかね笑)。

                  SUVよりはハッチバックの印象です。

                   

                   

                   

                  スペックで見ると全幅はほぼNXと同じなんですね。

                  全高がNXより10cm以上低いのがハッチバックという印象を強くさせてるんだと思います。

                   

                  全長がNXより15cm近く短いこともあり、ラゲージスペースはかなり狭いです。

                  狭いだけでなく、フロアが高い(たぶんNXよりも開口部の位置が高い)ので、荷室容量が稼げてない感じ。

                   

                  ランフラットタイヤだったので、デッキボードの下はスペースになっていましたが、フラットではないですし、荷物の積載量を重視する人はかなり厳しいかなという印象。


                  三眼ヘッドライトの印象は可もなく不可もなく…。

                  ウインカーはL字のポジションの下がライン状に光りますが、非シーケンシャルタイプ。

                  光る長さもポジションの半分くらいですね。

                   

                  スピンドルの形状はCTと同じような造形ですが、細かいブロック状になったデザインが質感を感じさせます。

                  サイドのフォグ周りは塗装済み。

                   

                  UXは大きな樹脂フェンダーが特徴ですが、デザインとマッチしていてアリだなと思いました。


                   

                  横一文字のテールライトはレクサスとしては初めての意匠。

                  縦フィン状になったサイドの処理が特徴的です。

                   

                  UXからテールライトにもLEXUSロゴが入るんですね。(ヘッドライトにも当然ロゴあり)

                   

                  内装は、本当に混んでいて並ぶのが億劫だったので1枚だけ…。

                  センターコンソールのボタンはサテン調のメッキになっており、質感はCTと比べると雲泥の差があります。

                  ただ、メーターフードやシフトまわりの樹脂感が…。

                  助手席ダッシュボードも樹脂感が…。

                  和紙をモチーフにしたというダッシュボードの質感はいまいちでした。

                  レイヤー状になっているヘアラインのインテリアパネルも質感が高いとは思いませんでした。

                   

                  UXもCTと比べて格段の進化がありますが、NXのほうが質感が高く、満足度は断然上です(NXオーナーとしてはちょっと安心)。

                   

                  個人的には新型ESを見たあとということもあり(後述の新型A7を当日先に見ていたこともあり)、UXに対するワクワク感が一気に冷めてしまいました。

                   

                  もちろん、価格帯的にはエントリーしやすいはずなので(UX200のベースグレードなら400万切り?)、人気にはなると思います。

                  納車6か月待ちといった話になるかもしれません。

                  二子玉川ライズは終わってしまいましたが、UXのお披露目は何度かあるので、興味がある方は実車を見て早めに商談されるといいと思います(来週くらいから見積取れるようです)。

                  https://lexus.jp/cp/cafe_drive/

                   

                   

                  ちょっと辛口でしたが、UXのレビューでした。

                   

                   

                  ちなみに、二子玉川ライズの蔦屋家電の2階にはAudiの新型A7が置いてありました。

                   

                  ドイツ御三家の4ドアクーペの中ではA7が一番かっこいいと思います。

                  リアのルーフラインと、絞り込まれたサイドが美しすぎます。

                   

                  ヘッドライト、テールライトのフィン状のデザインも近未来感があってよかったです。

                   

                   

                  ナビの動きもスムーズで(地図がぐりぐり回転できる)、液晶画面を押し込むとフィードバックが返ってくるシステムも面白かったです。

                   

                  ラゲージもびっくりするぐらい奥行きがあって積載性も◎。

                   

                  SUVが好きな自分ですが、もう一台所有するなら絶対A7ですね。買えないですが…汗

                   

                   

                  というわけで、こんな感じの三連休最終日でした。

                   

                   


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                  愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

                   

                  それは「自動車保険の見直し」です。

                   

                  車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
                  位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
                  (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

                   

                  私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

                   

                  当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

                   

                  東京海上との差額は何と4万1,320円

                  同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

                   

                  保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
                  ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

                   

                  安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
                  今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
                  具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

                   


                  加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

                  同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

                  上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
                  自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
                  保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

                  一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
                  (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

                  電話での営業もないので安心笑

                  そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
                  ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

                   

                  できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

                  万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

                   

                  自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。



                  コムテックドライブレコーダーHDR-751G実写映像

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                    JUGEMテーマ:車/バイク

                     

                    こんばんは。自分のレクサスNXにはフロントドライブレコーダーとして、コムテックのHDR-751Gを装着しています(取り付け詳細の記事はこちら)。

                     

                    自分が購入した時よりも価格がこなれて、3,000円ほど安くなっています。

                    約半年たちましたが、現在でも駐車監視も含めた機能や使いやすさではナンバー1のモデルです。

                     

                    実際に事故時の証拠映像としてはどうなの?というのは気になるところだと思いますので、実際にレクサスNXに装着して録画した映像をまとめました。

                     

                    ドライブレコーダーはフロントガラスの助手席側ミラー裏に装着しています。

                    外からはほとんど分かりませんね。

                     

                    車内からはこんな感じ。

                    運転席からは見えません。助手席の奥さんに聞いても気になることはないと言っています。

                     

                    実際の録画映像がこちら。昼間・夜間でそれぞれ一般道、高速をそれぞれ撮影してみました。

                     

                    撮影の設定は、

                     

                    録画サイズ:Full HD

                    画質:高画質

                    画像補正:HDR

                    カメラ輝度:標準

                     

                    となっています。

                     

                     

                    〇詭邀僂砲弔い

                    HDR-751Gはトップクラスに録画視野角が広いので、事故時の状況証拠としては十分活用できると思います。

                     

                    解像度・ナンバー認識精度

                    視野角が広いということは、各物体が小さく映りますので走行中のナンバー認識能力は低め。

                    相手との相対速度にもよりますが、ある程度近づかないとナンバーが読み取れません(事故=接触なので問題ないかもしれません笑)。

                    夜間も好感度ノイズで同様にナンバーの認識が難しくなります。

                    駐車監視時は、自車は当然停止しており、相手も徐行していると思われるので、ばっちりナンバー撮影ができると思います。

                     

                    2莠繊μ世襪

                    Youtubeにアップロードしたため、圧縮で画質が低下していますが、Full HDなので十分画質はいいです。旅行記録としても十分活用できると思います。

                    HDRもいい感じに効いていて、昼間・夜間ともにトンネルに入る時・出る時ともにしっかり補正が聞いて、周囲の明るさにしっかり追従しているのがわかります。夜間もナンバー認識精度は下がるものの、状況はよく撮れているかなと。

                     

                     

                    ナンバー読み取り精度を上げるためには、4KやWQHDなど高解像度化と60Pなどのフレーム数を増やす必要があるかと思いますが、高価格になり、録画データサイズもFull HDの何倍にもなるので、バランスが難しいところです。

                    画素数を増やすと、1画素あたりの受光量が減るので夜間での画質も悪化してしまいます。

                     

                    それを考えると、状況証拠、駐車監視機能としては現在のところHDR-751Gがベストだと思います。

                     

                     

                    リアに取り付けたAUTO-VOX D6 PROについても近日中にレビューをしたいと思います。

                     

                     

                     


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                    愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

                     

                    それは「自動車保険の見直し」です。

                     

                    車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
                    位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
                    (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

                     

                    私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

                     

                    当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

                     

                    東京海上との差額は何と4万1,320円

                    同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

                     

                    保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
                    ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

                     

                    安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
                    今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
                    具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

                     


                    加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

                    同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

                    上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
                    自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
                    保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

                    一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
                    (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

                    電話での営業もないので安心笑

                    そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
                    ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

                     

                    できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

                    万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

                     

                    自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。



                    レクサスNX写真撮影(都内)【Part.2】

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                      JUGEMテーマ:車/バイク

                       

                      前回に引き続き、都内で撮影してきたレクサスNXの写真をお届けします。

                       

                       

                      後編ではペニンシュラでのカットとインテリアです。

                      まずはペニンシュラから。上のイメージカットもペニンシュラで撮ったものになります。

                       

                       

                       

                       

                       

                      続いて内装です。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      カーシェアでの車の紹介も兼ねてましたので、内装もバッチリ撮影してきた感じです。

                       

                      カーシェアについては早速予約も入り、初めてのシェアも体験してきたので、また記事にしたいと思います。

                       

                       


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                      愛車の維持費を大幅に削減する方法をご存知ですか?

                       

                      それは「自動車保険の見直し」です。

                       

                      車の購入と同時に必須となるのが自動車保険。
                      位置づけは"任意"保険ですが、レクサスオーナーで加入しないという方はいないと思います。
                      (個人的にはレクサス車に限らず無保険車はありえないという認識です)

                       

                      私のレクサスNXが加入した自動車保険の保険料は、495万円の一般条件の車両保険(フルガード)、495万円の車両新価特約、弁護士特約、ロードアシスタンス特約に加入した上で、年間3万7,380円でした。

                       

                      当初見積した東京海上日動の自動車保険は、ほぼ同条件の見積内容で年間7万8,700円でした。

                       

                      東京海上との差額は何と4万1,320円

                      同じ保証内容で保険料を半額以下に抑えることができました

                       

                      保険料を4万円も抑えることができたのは、ダイレクト型(別名:通販型/ネット型)の自動車保険を利用したからです。
                      ダイレクト型がなぜ安いのかはこちらの記事を参照ください。

                       

                      安く抑えるためには、複数の保険会社の比較が基本。
                      今回は複数社に一度に見積が依頼できる無料の一括サイトを使って申し込みました。
                      具体的にはこちら2つのサイトで見積を依頼してみました。

                       


                      加入者の年齢や保障内容によって、保険料は異なってきますので、実際に見積を取って確認してみてください。

                      同じ保証内容でも、30代ではA社が安いのに、40代ではB社が安いといったこともあります。

                      上の2つのサイトで申し込めば主な保険会社は網羅できます
                      自分の場合、安かったのは、チューリヒとセゾン自動車火災(おとなの自動車保険)。
                      保険料がほぼ同じだったので、最終的にロードサイド特約が充実していたセゾン自動車火災にしました。

                      一括見積サイトで申し込むと、順次メールで各社見積が届きます。
                      (早い会社は即時、遅い会社でも数時間後には届きました)

                      電話での営業もないので安心笑

                      そのままメールからウェブサイトで保険の申し込みができます。
                      ウェブサイト上で特約や保証額を必要な内容に調整し、全てネットで完結

                       

                      できれば自動車保険にはお世話になりたくはありませんが、必ず必要なものですし、少し工夫するだけで大幅な節約が可能です。

                      万が一に備えた上で、安心・安全なカーライフを楽しみましょう!

                       

                      自動車保険を節約する詳しい方法は、こちらの記事を参照ください〜。